関井一夫・城下鮎子 我が道しか行けない二人展

2021/09/09UP

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開催概要

イベント名 関井一夫・城下鮎子 我が道しか行けない二人展
主催者 [北澤美術館]
会場 [北澤美術館]
住所 諏訪市湖岸通り1-13-28
問合せ先 TEL 0266586000  
開催期間 21年10月09日 ~ 21年11月14日
開催時間 9時00分 ~ 17時00分
料金 大人(高校生以上)1000円・中学生500円・小学生以下無料/団体(8名以上)100円引き。※この料金で北澤美術館の展示室をすべてご覧になれます。
備考 最終入館は16:30まで

関連情報

イベント
キーワード
[ガラス] ・[展覧会] ・[とんぼ玉] ・[鍛金] ・[万華鏡] 
関連リンク [北澤美術館] 

イベント告知メッセージ

金属板を金槌で叩き形成する「鍛金」により、仮面や動物など個性的な外観を持つ造形作品を生み出す関井一夫氏と、バーナーの炎でガラスを熔かして成形する「バーナーワーク」で、女性や動植物などが細やかに表現されたとんぼ玉を制作する城下鮎子氏の二人展です。金属とガラス、異なる素材から生まれた各々の造形美とコラボレーションをご覧ください。

【作家のことば】
◆関井 一夫(鍛金・万華鏡)
鍛金分野の「鎚起(ついき)(薄板を立体に成形する)」技法を主に用いて造形しており、2010年からは金属造形と万華鏡を一体化した作品を多く手掛けています。今回は万華鏡のオブジェクト(画像素材)を依頼した城下先生との2人展です。城下先生のオブジェクトがどの作品の中にあるか?も合わせてお楽しみください。

◆城下 鮎子(バーナーワーク・とんぼ玉) 
心の琴線に触れた物をとんぼ玉で表現しています。関井先生の「仮面」の完璧な美しさに憧れて「縄文の人」を作りました。山梨、長野で出土された土偶がモデルですが、この時代の人も美しく生きたと確信しています。遥かなロマンを感じて頂けたら幸いです。

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